夫の加齢で長く続いたセックスレスに耐えきれなくなった真樹。まだ肌も体も瑞々しい彼女が、夫の突然の提案で秘密のSMサークルに連れていかれる。
最初は戸惑いながらも、黒い革の拘束具に身を委ねるうちに、抑えていた淫らな本性がゆっくりと顔を覗かせる。
男たちの手が彼女の白い肌を這い、熱い息が耳元で囁くたび、真樹の瞳がとろけていく様子がたまらない。
出演女優:水沢真樹
シリーズ:君は躾る価値がある
販売日 :2020/08/21
収録時間:36分
商品番号:h_1435clo00073
タイトル:君は躾る価値がある 水沢真樹
真樹は夫との夜が遠のいてから、毎晩のように一人で体を慰めていた。夫はそんな彼女を愛おしく思いながらも、自分の限界を悟り、知り合いのSMサークルに頭を下げて入会する。
「妻を、俺の代わりに満たしてやってくれ」と。真樹は夫に連れられて地下の部屋に足を踏み入れ、そこで待っていたのは厳しい視線を向ける男たちと、無数の縄や道具。

最初は拒否の言葉を漏らした彼女だったが、首輪を付けられ、両手首を天井から吊るされると、抵抗する力さえも甘い疼きに変わっていく。
夫は隅で静かに見守る中、真樹の体は次々と新しい快楽の階段を上らされていく。

真樹の表情の変化が圧巻だ。最初は恥ずかしさで顔を背けていたのに、縄が肌に食い込むたび、唇を噛みしめて耐えていたのに、男の指が秘部に触れた瞬間から、瞳が潤み、声が漏れ出す。
緊縛されたままのフェラチオシーンでは、喉奥までチ●ポを咥え込もうとする彼女の必死さがエロい。汗で光る胸が上下し、拘束された腰が勝手にくねる様子もたまらない。

男たちの命令口調に「はい…もっと…」と答える声が、次第に甘く蕩けていく過程がリアルで、ただ見ているだけでこちらの股間が熱くなる。
SM要素が強すぎず、彼女の女としての目覚めが丁寧に描かれている点も興奮を高めてくれる。

真樹は赤い縄で両腕を後ろ手に縛られ、脚も軽く開かされて椅子に座らされる。男が後ろから胸を揉みしだきながら乳首を摘まむと、彼女は「んっ…あぁ…そこ、弱いのに…」と小さく喘ぐ。
指がマ●コに滑り込むと、体をびくんと跳ねさせて「だめ…見られてる…でも…気持ちいい…」と本音を零す。

縄が肌に食い込む赤い跡が、彼女の白い体をより淫らに見せて、夫の視線を感じながらも腰を前後に動かしてしまう姿がたまらない。
抑えていた欲求が一気に溢れ出す瞬間だ。

真樹は膝立ちで両手を後ろに固定され、男たちのチ●ポを交互に咥えさせられる。最初は涙目で「苦しい…」と呟いていたのに、徐々にリズムを掴んで自ら喉を突き出すようになる。
「もっと奥まで…入れて…」と自ら懇願する声が甘く響く。唾液が顎を伝い、鼻息も荒くなって、目がとろとろに蕩けていく。

男が頭を押さえて深く挿入すると、真樹の喉が鳴る音まで聞こえてきて、彼女がどれだけ感じているかが一目瞭然。
縄で締められた胸が揺れるたび、こちらまで息が上がる。

真樹は四つん這いにされ、首輪に繋がれたまま後ろから突かれる。
最初は「待って…優しく…」と懇願していたのに、ピストンが激しくなるにつれ「もっと…強く…壊して…」と叫び出す。
男のチ●ポが奥まで届くたび、彼女のマ●コが締まるのが視覚的にもわかるほど体が震える。汗まみれの背中、縄の跡、乱れた髪。

夫の前で「ごめんなさい…でも…もう止まらない…」と喘ぎながら何度もイキ果てる姿が、最高に興奮する。快楽に溺れる彼女の姿が忘れられない。

真樹の体が少しずつSMの快楽に染まっていく過程が、女の奥底にある欲求を丁寧に暴いていくようで心に残る。
夫の愛情と彼女の裏切りめいた悦びが交錯するNTR要素も、夫婦の絆を別の形で深めるような味わいがある。
緊縛や命令プレイが彼女の表情や声を変えていく様子は、見ている者の興奮を高める。

欲求不満だった人妻が本気で目覚めていく様子がリアルに伝わってくるからこそ、股間がの塊を握りしめてしまう。こんな作品に出会えうと、夜が長くなりそうだ



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