夫の同僚に雌豚へと堕とされた篠崎かんなのド変態汁だく調教がたまらん!
出演女優:篠崎かんな
シリーズ:同僚の妻は雌豚の香り
販売日 :2019/05/24
収録時間:103分
商品番号:540yst00190
タイトル:同僚の妻は雌豚の香り 篠崎かんな
夫にパワハラされた同僚が復讐と称して人妻のかんな宅へ乗り込む展開が最高に背徳感たっぷり。
最初は嫌がる素振りを見せつつも、すぐに「人間と豚」の主従関係が露わになり、朝からローターを仕込まれ愛液でパンツぐっしょりの状態で待機させられる雌豚妻の惨めさがたまらない。

夫の愚痴をネタに凌辱がエスカレートしていく流れは、寝取られ好きの性癖をこれでもかと刺激してくる。完全な加虐調教モノとして、ストーリー展開のエグさが抜群だ。

プレイ内容
麻縄で雁字搦めに縛られ、ローターを朝から膣奥にねじ込まれ何度もイカされまくって愛液垂れ流しの状態からスタート。ローターの電池が切れかけでも腰をくねらせて喘ぐ姿が下品で興奮する。
拘束されたままのフェラ、喉奥まで無理やり突っ込まれるイラマチオ、巨乳を鷲掴みにされながらのバック、正常位で子宮口をゴリゴリ抉られるピストン、そして最後は豚のように喘ぎながらの連続中出し。
汗と愛液と精液に塗れた豊満ボディが徹底的に汚されていく過程が最高にいやらしい。
女優
篠崎かんなの持ち味であるむっちり巨乳ボディと、普段の清楚っぽさからのギャップが炸裂。
最初は抵抗するような声色から、すぐに「もっと…豚にして…」と懇願するまでに堕ちる演技の落差がエグい。

ローターでイキ果てる時のビクビク痙攣、涙目で喘ぎながらも腰を振ってしまう痴態、調教済み雌豚の本領発揮の悦び声…どれをとっても本気で感じてるのが伝わってくる。
豊満な肉体を震わせながら豚鳴きする姿は、変態好きの心を鷲掴みにする。
カメラワーク
拘束されたかんなの股間ドアップで、愛液が糸引くほど溢れる秘部をじっくり捉えるアングルが秀逸。
ローターの振動でヒクヒク蠢く膣口や、ピストンで白く泡立つまんこ汁をしっかり映し出す接写が連続する。

巨乳が揺れまくる正常位やバックの動きも、汗だくの肉体を余すところなく捉えており、卑猥な音と肉のぶつかり合いが脳に響く。
全体的にスロー気味の卑猥接写が多く、抜きどころを逃さない作り込みが素晴らしい。

抜きどころ
最大の見せ場は、朝から仕込まれたローターで何度もイカされ、愛液でパンツがぐっしょり濡れた状態で男を迎えるシーン。
拘束されたまま喉奥イラマで涙と涎を垂らし、豚のように鼻を鳴らしながら咥える姿が最高に惨めで興奮する。

最後は正常位で子宮を抉られながら「もっと豚にしてください…!」と叫び、連続中出しで精液を溢れさせるクライマックス。
ここで彼女の豊満ボディが精液と汗でテカテカ光る瞬間は、何度見てもチンポが暴発しそうになる鉄板の抜きどころだ。







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