夫の会社を狙う男たちに突然拉致された社長夫人。怪しげな廃屋に連れ込まれ、薄い布一枚の股間に太い麻縄が容赦なく食い込む。
最初は必死に体をよじって抵抗するのに、縄が敏感な部分を擦るたび腰が勝手に震え、甘い声が喉から漏れ出す。
媚薬を塗り込まれた体は熱く火照り、乳首が尖り、マ●コがじゅわっと濡れ始める。夫が縛られたまま見つめる視線が、彼女の屈辱をさらに煽り立てる。
出演女優:河西乃愛
シリーズ:シリーズなし
販売日 :2020/03/24
収録時間:137分
商品番号:h_918tad00023
タイトル:地獄縄 悪魔に飼われた社長夫人 河西乃愛
夫の会社乗っ取りを企む男たちに拉致監禁された社長夫人、河西乃愛。薄暗い廃屋で彼女はたちまち縄責めの餌食になる。薄布越しに麻縄を股間に深く巻かれ、歩かされるだけで体がビクビク跳ねる。
媚薬の効果で全身が敏感になり、鋭い木馬に跨がされて電動マッサージ機を押し当てられると、失禁しながら何度もイカされる。

夫がすぐそばで縛られ見せつけられる中、彼女の泣き叫ぶ声と甘い喘ぎが混じり合い、男たちの手によって次々と快楽の極みに追い込まれていく。
縄が肌に食い込む痛みと、抑えきれない快感が交互に襲い、彼女の白い肌は汗と愛液で光り輝く。

河西乃愛の色白で艶やかな肌が縄に締め上げられる姿がたまらない。細い腰が縄の摩擦でくねり、瞳が潤んで涙を浮かべる表情が興奮を誘う。
歩くたびに縄がマ●コを抉る様子や、木馬で体を反らして痙攣する瞬間が特に生々しい。

媚薬で火照った体が小刻みに震え、夫の前で声を抑えきれず喘ぐ様子が、ただの調教を超えた淫靡さを生み出している。
彼女の自然な反応と、縄が肌に食い込むリアルな感触が視覚と想像を同時に刺激する。

男たちが彼女の腕を掴み、薄布に食い込んだ麻縄をさらに締め上げる。足を一歩踏み出すだけで縄がマ●コの割れ目を激しく擦り、彼女の膝がガクンと崩れる。
「あっ…やめて、縄が奥まで食い込んでぇ…ひゃあんっ!」声が上ずり、腰が前後に揺れる。媚薬のせいで敏感になったクリトリスが縄に擦られるたび、甘い電流が全身を駆け巡り、愛液が太ももを伝う。

夫の視線を感じながら必死に耐える姿が、彼女の羞恥を倍増させ、男たちは笑いながらさらに速く歩かせ続ける。
彼女の息が荒くなり、ついに足がもつれて床に崩れ落ちる瞬間、初めての絶頂が体を貫く。

鋭い木馬に跨がされ、股間に縄を追加で巻き付けられる。体を支えるのもやっとの状態で、男が電動マッサージ機をマ●コに押し当てる。
「いやぁっ! そこ…振動が強すぎて…あんっ イッちゃうよぉ!」彼女の声が悲鳴に変わり、腰が勝手に跳ね上がる。木馬の角が敏感な部分を抉り、バイブの波が容赦なく襲いかかる。

媚薬で腫れ上がったクリが震え、失禁の予感が彼女を襲う。夫がすぐ横で縛られたまま見つめる中、彼女は体を仰け反らせて何度も痙攣し、涙を流しながら連続で達してしまう。
汗だくの白い肌が木馬に密着し、甘い匂いが廃屋に広がる。

夫が椅子に縛られたすぐ前で、彼女は全身を縄で吊るされ、男たちの手に弄ばれる。媚薬を追加で飲まされ、既に限界を超えた体がさらに熱くなる。
「…見ないで…あぁっ もうダメ、声が出ちゃう…イクゥゥ!」縄が乳房を締め上げ、指と玩具がマ●コを同時に刺激する。
夫の目が彼女の悶える顔と滴る愛液を捉えるたび、羞恥と快楽が爆発的に混ざり合う。

彼女の体は吊られたまま激しく痙攣し、男たちの動きに合わせて腰が淫らに動く。
全身を硬直させて最大の絶頂を迎え、涙とよだれを垂らしながら意識が飛びかけるほどに堕ちていく。

河西乃愛の演技が抜群にエロい、エロ過ぎる、本当に演技なのか!?
縄に締め上げられた白い肌の震え方、媚薬で潤んだ瞳、夫の前で抑えきれない喘ぎ声がすべてリアルで、ただ見ているだけでチ●ポが疼く。
拷問のような責めなのに、彼女の体が快楽に素直に反応する様子がたまらない興奮を生む。廃屋の薄暗い雰囲気と、容赦ない男たちの手技が絡み合って、濃厚なSMの世界に引き込まれる。

最後まで彼女の悶えと声が股間を直撃してくる。緊縛初心者には刺激が強すぎるかも。



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